こんなシーンでご利用ください

おせち料理 限定100個

新着情報

  • おせち料理のご予約承ります!

    2022年もあと少し。新しい年をほくろ屋のおせちでお祝いしませんか?詳細はおせち料理の特設ページをご覧ください♪

  • (変更)2022年 年末年始のテイクアウトご予約受付について

    年内は12/17(土)お渡し分まで、年始は1/5(木)お渡し分よりご予約を承ります。12/18(日)~1/4(水)のテイクアウトは休止致します。

  • MENU一覧(PDF)

高級宅配弁当

長年丸亀で、和牛一筋に営業してきた「焼肉・和菜 龍佳」この度、多くのご要望いただき、高級宅配弁当のお店としてリニューアル致しました。
こだわりぬいた極上のオリーブ牛を職人の手により、最高の状態に仕上げた高級弁当をお届け致します。

企業様の会議・研修・接待・製薬会社・MR様の手土産などにも、ご利用ください。

電話注文:前日までのご予約となります(受付時間11:00~15:00)

ご注文について

店頭・お電話・メールにてご注文を承ります

お電話
0877(21)3715

※メールでのご注文は2日前までにお願いします。

営業時間 11:00~23:00 月曜定休
ご注文
御膳・オードブル
3日前までのご予約
  • メールでのご注文は2日前までにお願いします。
  • 合計金額21,600円(税込)より配達いたします。
  • 容器回収 500円(日時指定不可)
  • 大量のご注文やケータリングなど、お気軽にお問い合わせください。
配達可能地域(配達無料圏内) 合計金額21,600円(税込)より配達いたします。
5キロ以内は配達料無料
5キロごとに1,000円(税込)追加
お支払い 商品お渡し時に現金にて
カード払い:姉妹店ほくろ屋での受付になります
請求書払い:企業様に限ります(2回目以降のご利用より)
キャンセル 3日前:50%
1日前:100%
  • ご注文数分のおはし・紙おしぼりをお付けします。
  • お茶 ペットボトル500ml 150円(税込162円)
  • メニューの内容は季節により変わることがございますのでご了承くださいませ。
  • ご注文時のお客様の個人情報はDMなど営業活動に限り使用し、外部に提供することはございません。

こだわり

瀬戸内の新鮮魚介を直送で
高い職人技で本物の味を
香川のブランド牛「オリーブ牛」
豊かな瀬戸内、讃岐の素材を厳選。

瀬戸内海の豊かさを満喫できる海鮮料理が充実し、地元の野菜や地酒も楽しめるほくろ屋。
タコや貝類、マナガツオなど、香川県各方面から直送される鮮度バツグンの魚介類や、
直接産直に足を運び、この野菜はこの生産者からと決めている地元で育った野菜など、
妥協しない素材選びをしています。

ホテルの料理長を20年務めた経験をもつ料理長が、高い職人技で、素材の魅力を最大限に
引き出し、何度も足を運びたくなる本物の味を提供しております。

また、オリーブ牛をはじめ、香川の県木オリーブの実で育ったオリーブ地鶏・オリーブハマチなど、香川ブランドも食材に取り入れ、新しいメニューの発信にも力をいれています。

店内は個室も完備しております

香川県が、県産食材を使用した幅広い料理を提供するとともに、県外からの観光客にも自信をもって勧められる、情報発信力の高いレストランとする「さぬきダイニング」として認定されています。

9月に、香川の暮らしがもっと楽しくなる情報いっぱいの番組「サン讃 かがわPLUS」で紹介されました。

オリーブの国、讃岐のブランド。オリーブが育てた讃岐牛。それが”オリーブ牛。日本のオリーブ栽培発祥の地であり、100年を越えた歴史を誇る、香川県・小豆島のオリーブ。瀬戸内の温暖な気候風土のなかで、古くから育まれてきた讃岐牛。二つの歴史が融合し、香川県だからこそなし得たプレミアム黒毛和牛。県木・オリーブ絞り果実を与え育て上げた讃岐牛、それが「オリーブ牛」です。

オリーブ牛へのこだわり

明治十五年、小豆島で全国に先駆け和牛の肥育がはじまり、その後、高い評価を受けた「讃岐牛」。
更にたゆまない努力と恵まれた気候風土のなかで培われ生まれたオリーブ牛。

そんな品質の高い黒毛和牛のオリーブ牛の金ラベルだけを使用しています。
各部位のサシの入り具合をプロの目利きで見極め、職人が店舗で丁寧にさばいています。
ロース、もも、バラなど調理法により使用する部位を使い分け、最高の商品をご提供できるよう努力しています。

※当店は「讃岐牛・オリーブ牛振興会」に加盟しています。

オリーブ牛の金ラベルA5、A4ランクの肉
※当店では、厳選したオリーブ牛の金ラベルA5、A4ランクのみを使用しています。

“オリーブ牛”ヒストリー。 “Olive Gyu”elements to be.

古くから讃岐の国の人々に親しまれ、風土に根ざした「讃岐牛」。
その中でも、特に愛情を持ってオリーブを給与されたものを 慈しみを込めてオリーブ牛と呼びます。

オリーブの歴史

日本のオリーブ栽培発祥の地

日本でのオリーブ経済栽培は、明治四十一年(1908年)に全国3県に輸入したオリーブ苗木を植えたのがはじまりで、結果、香川県(小豆島)に植えられたものだけが根付きました。 以来、小豆島は「日本オリーブ栽培発祥の地」として知られています。

讃岐牛の歴史

瀬戸内の温かな風土に育まれた「讃岐牛」

香川の牛の歴史は古く、西暦七百年に遡ります。 明治十五年、小豆島で全国に先駆け和牛の肥育がはじまります。 大正のはじめには、京阪神で高い評価を受け「讃岐牛」の愛称で呼ばれます。 たゆまない努力、恵まれた気候風土のなかで培われた肥育技術。 品質の高い「讃岐牛」を生み出す“智恵と技”は生産の礎となっています。

オリーブ牛の誕生

ふたつの歴史が融合した香川県だけの黒毛和牛

小豆島の特産であり、香川県の県木でもあるオリーブ。 小豆島の肥育農家が、オリーブオイル搾油後の果実を飼料化することに成功。 瀬戸内海の温暖な気候風土と、オリーブに育まれた「讃岐牛」。 香川県だからこそなし得たプレミアム黒毛和牛、それが「オリーブ牛」です。

「オリーブ牛」の食味構成要素分析結果

「オリーブ牛」の食味構成要素分析結果グラフ

品質の証し「讃岐牛」・美味しさの証し「オリーブ牛」

「讃岐牛」だけに与えられる「金ラベル」と「銀ラベル」。

「讃岐牛」は、県内で肥育された血統明確な黒毛和種で、枝肉が(社)日本食肉格付協会制定の牛枝肉取引規格の歩留等級A、Bで肉質等級5、4等級(金ラベル)、3等級(銀ラベル)のものです。

(社)日本食肉格付協会制定の牛肉取引規格 表
「オリーブ牛」と呼べるのは…

「オリーブ牛」は、讃岐牛の中でも、讃岐牛銘柄推進協議会が定めるオリーブ飼料を同協議会が定める給与期間・給与量で育てられた香川県産黒毛和牛のことです。

信頼のダブルブランド

“品質”と“美味しさ”保証の目印。
讃岐牛 金ラベル・銀ラベル+オリーブ牛ラベル=オリーブ牛 金ラベル・銀ラベル

オリーブ飼料のひみつ

オリーブオイル搾油後の果実はそのままでは牛は食べてくれません。乾燥させることにより、オリーブの糖分がカラメル風の香りを生み、牛の飼料として利用できることを発見しました。

乾燥させたオリーブオイル搾油後の果実

美味しさのひみつ

オレイン酸を豊富に含むことで知られているオリーブ。
その、オリーブ搾り果実を黒毛和牛に給与することにより「讃岐牛」の品質・美味しさの向上を目指しています。

品質向上・オレイン酸・抗酸化作用